プロフィール

優羅

Author:優羅
身分:新62期司法修習生でした
年齢:20代(でも記事のそこここでバラしてます)
血液型:B
星座:おとめ座(たまにしし座)

「雑草魂,弁護士になる」というコンセプトの受験記録です。
さかのぼれば法科大学院3回生の春から,二回試験合格までの大河ドラマ・・・ではなく,「小川ドラマ」?
でもどこで弁護士をしているかは,ご想像にお任せします。

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

過去ログ

カテゴリー

最近のコメント

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



--------(--) --:--| スポンサー広告| トラックバック(-)| コメント(-)

生きる目標が…っ

私にとって,私の病気で一番大変なのは医療費です。
このブログでも再三お話してきました。
1本10万円する注射を月に2本使ったりするわけです。3割負担でも大変です。
高額医療費で返ってくるとはいえ,3ヵ月に1回,とりあえず15万円払わなければならないのはストレスですし,返ってくるといっても半分くらいです。
…受診月なんか,お給料のほとんどを持っていかれて寂しいこと寂しいこと。
ゆえに私は常に高額所得者でなければならない,そんなプレッシャーがそこはかとなくありました。

でも,生きるために必要不可欠なものに,月々10万円以上も支払わなければならないなど,憲法25条の理念のかけらもありません。障害者自立支援法もびっくりの「生存必要経費」です。こんな状態で放置されて,私たちは金持ちでないと生きていけないのか。
そういう思いから,いつかこの負担を減らすべく,弁護士としての力を発揮することが私の最大の目標でした。それが行政訴訟であれ,政治活動であれ。

しかし,わが目を疑うこんな記事が!↓
11特定疾患に医療費助成
私,多分「間脳下垂体機能障害」ですね…
月々1万1550円の負担で済むようになるんですか…?
ホンマですか…?
喜ばしいです。これは大きい。
これのおかげで,治療を諦めていた人が1人でも多く成長ホルモン補充療法を受けることが出来ますように。
ぬか喜びじゃありませんように!

ただ,私の法曹志望動機の大部分を持っていかれているような。
ま,まぁ,私たちには就職差別やらなんやらかんやらの問題が残っておりますので,それを弁護士として解決していければ,と思います。

スポンサーサイト

2009-04-18(Sat) 20:52| 駄文| トラックバック 0| コメント 0

患者会発足?

更新が滞っているのは…忙しいからです。
週末にはぐったり↓↓

先日,病院へ定期受診に行ってきました。
昔からの先生なので,未だに小児科です。別にいくつになっても継続受診していれば小児科でもOKなんだそうです。先生が定年で退職されるまで小児科にかかってやろうかと思っています。頑張れば,親子で同じ先生にかかってる…なんてことも?

というアホ話は置いておいて。
このほど,頭蓋咽頭腫患者の患者会が発足しようとしているようです。
設立の際には私にも声をかけてくれはるとのこと。
外からはわかりにくい後遺症状に苦しんでいる人々が,情報を共有するために集まろうとしています。
私のときはそんな団体ありませんでしたからね。
「つどい」好きの私には嬉しいお話です。
今でこそ,いろいろな方のブログを拝読して,一般的にはどのような後遺症状がでてくるのか,今更ながら知る,という感じですが,これまでは手術時に得た情報そのまんまな感じでした。最近,私の偏頭痛は偏頭痛じゃなくて後遺症なんじゃないかという気がしています。

さて,先生は「患者としてうまく行ってる方の立場から何かを話してやって欲しい」とおっしゃいました。
いろいろな方のブログを拝読していると,私,同じ病気でしたと言うのが申し訳ないほど普通に近いんですけど,かえって反感買いませんか~?
純然たる健康体とは言えませんけど,現に就職差別的な目にはあってますけど,それでも私より体弱そうな修習生もいてますからね…
というわけで,是が非でもちゃんと就職しなければ!!


2009-04-18(Sat) 11:34| 駄文| トラックバック 0| コメント 0

最近、頭蓋咽頭腫患者の家族と触れ合う機会があった。
私が闘病していたころは「ブログ」どころかインターネットすらなかったけれど、今はネットを通じてつながりあえるから便利だと思う。

そこで得られた小さな反響によると、私はやっぱり後遺症としては軽度であったということだ。
確かに医療費はおびただしいものがあるけれど、一応司法試験に合格するところまでは来ることができたし。一般的には将来が不安になってしまう状態の方も多くいらっしゃる。
なかでも、就職活動中に健康診断で既往歴を明かすと、採用拒否される事例がある、ということにおどろいた。大学を卒業し、就職活動できているのであればおそらくほとんど普通と変わらない生活が送れているはずだ。なのに、漢字五文字のわけのわからない病気を書くと、雇用主は根拠のない不安に襲われてしまうのだろう。

一般の企業でもそうなのに、私の場合はどうなってしまうのだろうか。
差別や偏見と一番遠そうな弁護士業界においても、女性は産休が必要だから採らない、なんて話は結構聞く。時限休暇である産休すら敬遠されるのに、私の既往歴はどれだけ敬遠されるのか。
なんてことを考えていたら、やはり病気に対する無理解で苦しむ患者は多いのだそうだ。
私の説明の仕方が悪いから敬遠されるのだと思っていたけど、患者共通の問題だと知るとなんかホッとした。・・・いやいや、根本的解決にはなっていないけど。

頭蓋咽頭腫にかかりながら、これだけ軽度の後遺症ですんでいる。これは「宝くじで何回3億円当たんねん」というくらいの確率だと思う。
でも、私にとってはこれが100%の人生。
第4回司法試験の出願者数は約1万人。修習生のお給料が出るのはこれが最後なので、過去3回ほどの受け控えは出ないと考えると、9000人以上は受けに来るのだろうか。合格者数も計画ほど増えないことを考えると、すんごい狭き門・・・に見える。でも、受かってしまえば、自分にとってはそれが100%。合格に必要な学力は、受験者数がどれだけ増えても大して変わらないと思うので、率になど惑わされずに着実に頑張ってください。


2009-02-14(Sat) 11:29| 駄文| トラックバック 0| コメント 0

裁判員元年

今年,長年騒がれていた裁判員制度がやっとスタートいたします。このブログをごらんの方の中にも,裁判員候補者に選ばれた通知が来た方がいらっしゃるのでしょうか。

それにしてもこの制度,始まる前から本当に色々とバッシングを受けていますよね。
個人的には,アリな制度だと思いますが,その反対理由も理解できます。ちょっと準備不足の感も否めません。しかし,最近の話の流れを見ていると,ちょっと国民の方も嫌がりすぎ・・・のような気がいたします。

久しぶりに長いので、かくしま~す。


...read more

2009-01-08(Thu) 20:54| 駄文| トラックバック 0| コメント 3

難病~高すぎる~

 先日、私のかかっている病気(下垂体機能不全症)が難病指定されました。この機会に、私の病気と、難病についてちょっと考えてみたいと思います。難しいので、ホンマに落書きみたいになってしまうかもしれませんが、興味のある方だけ読んでください。

 月曜日、厚生労働省は新たに7疾患を難病として指定しました。これは、国語的な意味の難病、すなわち治療法のない、「不治の病」という意味を超えて、いろいろと国から助成が得られる、法律上の「難病」です。
 ひとくちに「難病」といっても、研究費のみが助成される病気と、それに加えて治療費までもが助成される病気があります。今回、後者になったのか、と一瞬ぬか喜びしましたが、どうやら前者だったようです。つまり、私の高額医療ライフにはいささかの変化もなさげです。

 昨年の夏、「成人成長ホルモン分泌不全症」の治療開始に喜ぶ記事を書きました。(2007年8月上旬の記事参照) これも、下垂体機能不全症の一部なのです。こいつの難点は、べらぼうに高い治療費です。当時でさえ、一月あたり大学生のアルバイト代に匹敵する金額がかかっていました。
 その後、もともと無きに等しかった成長ホルモンを補充するにはやっぱり足りなかったらしく、その倍量を必要とするようになってしまったため、その額たるや推して知るべし・・・ 
 そんな中での「難病指定の知らせ→研究費だけかい!」というアップダウンだったので、めっちゃ喜んだ後でめっちゃへこみました。
 
 でも、こんな私がへこんでいてはいけないなぁ。
 まず、下垂体機能不全症の難病指定を勝ち取るために、今まで国会へ行って質問したり、署名活動していた患者団体があったことを、このたび初めて知りました。そうして実際戦ってきた人々の苦労を考えると、何もせずただ「高いなぁ」とびっくりしていただけの私は、難病指定となっただけでも大きな前進である、と喜ばなければならないと思うのです。
 もし私が弁護士になったなら、こういった患者団体の何らかの助けになれるかもしれない、そう思うと、今、現在弁護士でない自分が無性に情けなくなってきます。
 
 また、下垂体機能不全症と共に今回難病指定となったのが、魚鱗症という病気。月曜日の夜のニュースで、この患者の密着取材が流れていました。
 この病気は、一応の治療法が確立されている私の病気とは異なり、原因から何から全く不明の「難病」です。そして、皮膚がうろこのように剥がれ落ち、感染症防止のために常に包帯を巻いていなければならない、とのこと。その様子を見ていて、私の場合、成長ホルモンが「今、生命身体に迫る危機」ではなく「寿命が短くなる病気」であるのに対し、魚鱗症はまさに前者。こういった病気の方が優先順位が上になってしまうのは仕方がないのかもしれません。
 あ、でも成長ホルモンはそうかもしれないけど、尿崩症(下垂体不全症の一部)の方は、薬がないと72時間以内に確実に死ぬ自信があるなぁ。はぁ、難しいです。

 ちなみに、ごく一部の地方自治体では独自に下垂体機能不全症を公費助成の対象にしています。でも、その額があまりに高額に過ぎて、「入院患者に限る」という要件がついてしまっているのが殆どです。どうやら名古屋市に行けば通院でも助成してもらえそうなのですが、なかなか名古屋を拠点にする覚悟ができません。大阪府は・・・橋下さんがあれだけがんばって予算を削減した後でこんなお願いできません・・・府庁の職員にも石、投げられそうです。


2008-06-25(Wed) 22:25| 駄文| トラックバック 0| コメント 2

健康は金持ちだけのもの?

 今日のお話は難しい上に重いし長いので、読み飛ばしてくださっても結構です。でも、日本の片隅でこんな悩みを持ってる人間もいるんだなぁ、と思ってくれると少し、嬉しい。



...read more

2007-08-01(Wed) 22:20| 駄文| トラックバック 0| コメント 1

日本の国語教育に一言

 ここ、大阪府ではまもなく高校受験が始まります。まずは2月頭に行われる私立高校受験から。それに向けて「国語を何とかして~」と塾へ駆け込んでくる生徒の多いこと!
 
 そこで、大多数の生徒が最後の最後で気になるのは、やはり文法のようです。こんな間際になって、「文法教えてください」と新たに契約する生徒もちらほらいるくらい。
 しかし、赤本を含む受験対策問題集にちらっと出てくる文法の問題は、できるお子さんから国語が苦手なお子さんまでころっと点を取られます。仕方がないので解説をするのですが、ほんっとーに今まで文法の何を教えてもらっていたのかとびっくりさせられます。こればかりは成績の優劣に関係ありません。例外なしです。

 文法教育のセオリーは
1、「文」の概念を教える→「文切り」ができるようになる
2、「文節」の概念を教える→「文節切り」ができるようになる
3、「単語」の概念を教える→「単語切り」ができるようになる
4、文節間の関係(「主述」「修飾被修飾」「補助」「並列」)を教える
5、品詞(分類も)を覚える
6、用言の活用をマスターする→活用の種類(動詞のみ)、活用形
7、自立語について、だいたい品詞分類ができるようになる
8、助詞・助動詞の用法をマスターする
9、敬語をマスターする

と、大雑把にこんな感じの手順です。
 文法完全マスターへの道のりにおいて、山場となるのは6でしょうかねぇ。これをモノにするのは相当な時間と努力が必要です。
 しかし、ほぼ例外なくで止まっています。今まで「体言」「用言」の意味をすらっと言えた子にめぐり合ったことがありません。「品詞を答えよ」ちゅーてるのに、「連用形」と答えてみたり、「主語を答えよ」っちゅーてるのに「・・・『そして』?」と答えてみたり。

 普通、国語が好きな子でも、たいてい文法は苦手なものです。私もその中の一人でした。しかし、「最近の中学校は文法を教えていないのか!?」と疑いたくなるほど全然できていません。用言の活用ぐらいなら、誰でも躓くところなので塾でも何とかしましょう。でも、「主語・述語」もわからないような中学3年生を大量生産されると…ねぇ。

 しかももっと腹立たしいのは、文法なんて実際の入試ではあっても数点分なのに、なぜかどこの学校の実力テストでも大問ひとつ分くらい出てくるらしいのです。学校の成績を上げるためには勉強せざるを得ないのですが、いかんせん上記行程の3から9までを全部マスターする時間と努力を考えると、「英単語覚えろ」っていう話です。
 と、いうわけで、学校には「出すなら教えろ、教えないなら出すな」と言いたいですね。

 だって、ぶっちゃけ敬語と主語述語の関係以外は、生きていくのにまったく必要ない知識だし。


2007-01-18(Thu) 14:38| 駄文| トラックバック 0| コメント 5

雪が降る気がしない

 これを見てください。
金閣寺


 このブログのマニアな方なら懐かしく思い出してくれるでしょうか? これは、去年の12月23日に金閣寺で撮った写真です。あの日、朝から雪が積もっていて、でも快晴だったので「早く行かなきゃ、雪の金閣寺がなくなってしまう!」と一人で写真撮影に出かけました。確か、この数日前にも同様のチャンスがあったのですが、私の気合が足りなくて、行けなかったなんてこともありましたね~。
 これが、去年の京都なんです。ところが今年はどうでしょう。私、今日春秋用のコート着て出歩いてました。どう転んでもホワイトクリスマスなんて望むべくもない、そんな雰囲気です。暑い。年末だというのに、本当に暑い。
 そういえば、私が平均寿命までちゃんと生きるとして、余裕で生きてる間に北極の氷が全部解けてしまうという試算が先日発表されました。「えらいこっちゃ、日本沈没やがな!」と慌てたのですが、どうやら日本が沈没するほど、いや、大阪での生活を心配しなければならないほど海面は上昇しないそうです。
 深刻な問題は異常気象の方。実際、日本における稲作の南限がちょっとずつ北上してる雰囲気だそうです。新潟では、中身スカスカで売り物にならない米が増えてきてるとか。「魚沼産コシヒカリ」がなくなってしまうこともないわけではなさげです。さらに、海流が変わって日本近海にサケが来なくなったりもするそうです。

 そんな地球のために私たちができることはなんなのか。とりあえず、 「シャワーの使用を1日1分間削減」
 「アイドリングの時間をちょっと削減」
 「空調の設定温度を1度下げる(上げる)」
 「マメに照明を消す」
 などの行為を日本人全員がすることによって、日本の温室効果ガス排出量が確か2%減! 2%…微妙だ…
 元はといえば、温室効果ガス排出No1のアメリカ、No2の中国、No5のインドが京都議定書を批准しないなど、削減に全くやる気を見せていないのが問題です。あそこが本腰をあげてくれないと、こんなちっさい島国ががんばったところで、大きな地球はなかなか救えません。
 そんな中、個人的にがんばっても、しかも日本国民全員がもれなく努力する前提で、日本の排出量の2%カットが関の山とくると、なんかもうやる気しません。
 
 そういえば、この間教えた国語の論説文の中に、「人間は、短期的快楽を捨てて長期的利益を指向することはできない動物。『環境保護ってすばらしい』だけではもはや深刻な地球環境をどうすることもできないのであり、短期的利益と長期的利益を一致させる努力が必要」という趣旨のことが書いてありました。結局、そういう技術の開発に期待するしかないのでしょうか。

 しかし暑い。せめて12℃は切ってくれ。


2006-12-22(Fri) 21:54| 駄文| トラックバック 0| コメント 0

どこから手をつけていいのかわからない

 先日、複数の情報媒体で、「最近の運動会はおかしい」というニュースを見ました。おかしい点は大きく分けて次の三つらしいです。
 1)子どもの運動能力がおかしい
 2)子どもの運動会に対するやる気がおかしい
 3)親がおかしい

※以下、ちょっと長いので興味のある方だけどうぞ。

...read more

2006-10-16(Mon) 16:11| 駄文| トラックバック 0| コメント 2

本屋にて

小泉首相が靖国神社を参拝してから10日ほどたちました。わずかこれだけの間にすっかりほとぼりが冷めた感じです。
 8月は、6日も9日もあることから戦争のことについて毎年考えます。ですが、今回の靖国神社参拝問題については、正直ついていけませんでした。この問題を根本的に考えるには、政教分離や東アジア外交、東京裁判、果ては戊辰戦争にまでさかのぼらなければならず、手持ちの知識では考える材料にあまりに欠けていました。
 でも、とりあえず東京裁判のことくらいは知っておこうと本屋へ行ったのです。ところが莫大な量の書籍と、それら各々がよって立つ考えが微妙に異なることに気が遠くなりました。この問題を考えるには、これだけの量の本を読み、これだけの多様な知識を自分の中で消化しなければならないのか、と。

 ある討論番組で、視聴者からのメールが紹介された際、「大人だけが討論していて意味がわかりません。私たちにもわかるように説明してください」という高校生の意見がありました。パネラーはなぜか全員失笑していましたが、私はそこにこそ問題があると思います。
 東京裁判など、興味がわいた人間でなければその存在すら知らずに大人になれてしまいます。私たちの受けた教育では、近現代史など、マニアな先生が戦国時代や江戸時代の授業に割いてしまった時間のしわ寄せを受けて、3学期末にかんたんなプリントを配られて「各自、自習しておくように」と言われて終わることがほとんどです。そして、私のような年になって無知を悔いて勉強しなおそうとすると、こうして莫大な量の書籍と格闘しなければならない、そんな時間と根気が一体どこにあると言うのか。
 
 そうして私はCSで放映されていた「東京裁判」という映画(ドキュメントフィルム?)を見て、時間短縮を図ってしまったのでした。これさえも、何者かのフィルター(主観)を通して綴られたものではないのかという疑念を抱きながら。



2006-08-26(Sat) 09:54| 駄文| トラックバック 0| コメント 0

最近の記事

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。