プロフィール

優羅

Author:優羅
身分:新62期司法修習生でした
年齢:20代(でも記事のそこここでバラしてます)
血液型:B
星座:おとめ座(たまにしし座)

「雑草魂,弁護士になる」というコンセプトの受験記録です。
さかのぼれば法科大学院3回生の春から,二回試験合格までの大河ドラマ・・・ではなく,「小川ドラマ」?
でもどこで弁護士をしているかは,ご想像にお任せします。

カレンダー

01 | 2007/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -

過去ログ

カテゴリー

最近のコメント

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



--------(--) --:--| スポンサー広告| トラックバック(-)| コメント(-)

年に1回ですかぁ

 もうこのブログではおなじみとなりました、ガングリオンが発生いたしました。今度は利き手です!
 
 一昨年、昨年と、右足の裏・左手中指の付け根にできては注射をうって治してきました。いずれも普通は絶対に刺突しないところなので、激痛です。刺したあとには絞りますからマジでへこみます。
 しかも、私はガングリオン常習犯なので、今度また行きつけの整形へ行ったら十中八九「切ろう! もう、切ろう!」とにっこり笑って言われた後、ちょっとした手術モードに入ること間違いなしです。
 でも、治療が怖いからとほっていると絶対に悪化することも経験則上熟知してます。そして、今月末から嵐のような答練が待っているから、利き手が使えないのは致命的だぁ。

 と、いうわけで明日行ってきます! 切ってきます!
 最近ただでさえご無沙汰なこのブログがさらにご無沙汰になったら、痛がっている私を想像してください。



※ガングリオン初心者の方へ
 ガングリオンとは、手やら足の腱の節に水がたまってできるできものです。それ自体は痛くありませんが、そばに神経が走っていることが多いので、それにこすれると腱鞘炎になったりします。
 大学院に入ってからは、ほぼ年1回のペースで注射で水を抜いています。そのため、このブログでもたびたび紹介することに…
 人によってなりやすい体質というのがあるらしく、私の場合、今回が5、6回目です。
 右手薬指→右手の甲→左手中指→右足薬指→左手中指→右手薬指かな、覚えている範囲では。
 本当は、切開して切ってしまうと完治するらしいのですが、その治療法のあまりの恐ろしさに、今までは注射で中の水を抜き、薬を注入して腱鞘炎を抑えてお茶を濁してきました。

スポンサーサイト

2007-02-02(Fri) 21:13| 日常| トラックバック 0| コメント 3

最近の記事

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。