プロフィール

優羅

Author:優羅
身分:新62期司法修習生でした
年齢:20代(でも記事のそこここでバラしてます)
血液型:B
星座:おとめ座(たまにしし座)

「雑草魂,弁護士になる」というコンセプトの受験記録です。
さかのぼれば法科大学院3回生の春から,二回試験合格までの大河ドラマ・・・ではなく,「小川ドラマ」?
でもどこで弁護士をしているかは,ご想像にお任せします。

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パニックしないルーム

前略(記事「パニックルーム」参照)
 
 昨日の昼に建築業者さんが部屋に入り、天井に大穴を明けて調べてくれました。一辺30cmくらい?いや、それ以上の穴でした。
 のこぎりでごしごしキリトリ線を入れられる様を見て「私って大変なお願いをしてしまったのかなぁ」といまさらながらにビビりました。だって、賃貸物件ですから、所有権は私のところにはないわけ。私のものではないのに、そんな大穴を開けてしまって… そんなことを考えてしまうのもこの業界にいるせいなのかなんなのか。
 そして、その穴から頭をつっこみ、いろいろ手探りして「あ~、なんとなくわかった」と言って今度は粘土ををつっこむ! するとピタッと音が止まったではありませんか!
 原因は…文章で書くと難しいのですが、とにかく天井裏を走っていた配線を覆うパイプから、水がぽたぽた落ちていたような感じ? なぜそんなところに水があったのか、なぜ落ちてくるのかもよくわかりませんが、パイプに粘土でふたをしたら音が止まったので、まぁそういうことなのでしょう(どういうこと?)
 問題はなぜ私の部屋だけそんな音がしたのか、ということですが、それはさらに難問なので考えないことにします。
 とにかく、安眠が確保されただけでめちゃ嬉しいです。(ただ、いまだにシンクで水が滴る音を聞いただけでビクッとしてしまうのと、ついつい部屋の中でそんな音がしないか耳が探してしまうのだけは直りませんが。)
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2005-12-10(Sat) 16:13| 日常| トラックバック 0| コメント 0

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