プロフィール

優羅

Author:優羅
身分:新62期司法修習生でした
年齢:20代(でも記事のそこここでバラしてます)
血液型:B
星座:おとめ座(たまにしし座)

「雑草魂,弁護士になる」というコンセプトの受験記録です。
さかのぼれば法科大学院3回生の春から,二回試験合格までの大河ドラマ・・・ではなく,「小川ドラマ」?
でもどこで弁護士をしているかは,ご想像にお任せします。

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ありがとう、京都!

あのあと、オフラインで「行ったの?」と心配して声をかけてくださった方々、お待たせいたしました。いろいろなツッコミをうけまくったため、前回よりも積雪量が若干多そうな今朝、ついに念願の「雪の金閣寺」を見てきました。

 友人に声をかけたところ、あまり色よいお返事をいただけなかったため、一人旅とあいなりました。コンセプトはスナフキンです(謎)。
 840円としもやけ一つという代償を払って見に行った甲斐があったというものです。参道からすでに学校周辺よりも1~2cmほど多い積雪に期待は高まりました。確かに、北大路通りと千本通りを越えると積雪量は変わりますね。
 そして400円(意外と安かった)の拝観料を支払い、入り口をくぐるとすぐに写真の光景が! すごいです。もう、言葉もありません。耳と頭が痛くなるほどの寒さも愛しく思える光景でした。しかも、これだけの雪景色を、青空の下で拝める偶然はなかなか訪れないと思います。ただ、時々刻々と雪が解けていくため、樹上から落ちてくる雪や雪解け水で参道が終わるころにはびしょびしょに近かったです。さらに、参道のほとんどがアイスバーンだったため、怪我にも気をつけなければならない、というかなりスリリングな展開でした。

 京都の人は、このような光景を見慣れているかもしれませんが、「普通の日本」に住んでいる私は声を大にして言いたい。京都はすごい。写真を複数アップデートする方法がよくわからないのが惜しいです。ではでは、これから学校で勉強してきます(うるおいのない現実)。
金閣寺
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2005-12-23(Fri) 16:16| 日常| トラックバック 0| コメント 0

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