プロフィール

優羅

Author:優羅
身分:新62期司法修習生でした
年齢:20代(でも記事のそこここでバラしてます)
血液型:B
星座:おとめ座(たまにしし座)

「雑草魂,弁護士になる」というコンセプトの受験記録です。
さかのぼれば法科大学院3回生の春から,二回試験合格までの大河ドラマ・・・ではなく,「小川ドラマ」?
でもどこで弁護士をしているかは,ご想像にお任せします。

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

過去ログ

カテゴリー

最近のコメント

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



--------(--) --:--| スポンサー広告| トラックバック(-)| コメント(-)

えんぴつ

先日の模試でのこと。
 短答模試だったので、必携品となるのは当然鉛筆なわけです。昔、適性試験のときにシャーペンでマークしようとしていた人が、センターの人にえらい怒られていた記憶がありますので、現在の高度な科学をもってしても鉛筆でなければならない模様。
 そこで、とりあえず目の前にあった鉛筆4本を筆箱に入れて持って行きました。途中引越しがあったとはいえ、基本的にデスクの筆入れに入っている物はプレテストのときと代わりがないはずでしたし、プレテストのときにちゃんとマークシート用に購入したので、てきとーに持って行けば大丈夫だろう、と思っていたのです。

 ところが。

 会場についてガバッと出してみると…
 1、「B」の鉛筆
 2、「B」の鉛筆
 3、「H」の鉛筆
 4、「HB」のドラゴ○ボールの柄入り鉛筆
 いやいやいや、3と4はまずいだろう!? だいたいなんでお前らみたいなのが私の机におったんや!? Hなんて何に使った? どうして二十歳をすぎてキャラクター鉛筆!? しかも、前述(5月2日付記事参照)のとおり、狭い机だから隣の人びっくりするで、「うわ、ドラゴン○ールや!」って。
 しかし、だからといってHでがんばってみてもなかなかきれいに塗りつぶすことができず、マークシートを彫ってる自分に気がついてしまったため、観念して1・2・4の3本で勝負してきました。はずかち。

 と、いう話を家にかえってしたところ、母が嬉しそうに見せてくれたのがこれ↓。
           
 鉛筆

 どっからこんなにたくさん出てきたのでしょう?

 とにかく、本番は普通の「B」の鉛筆で勝負できそうです。
スポンサーサイト



2006-05-06(Sat) 09:21| 日常| トラックバック 0| コメント 0

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

最近の記事

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。