プロフィール

優羅

Author:優羅
身分:新62期司法修習生でした
年齢:20代(でも記事のそこここでバラしてます)
血液型:B
星座:おとめ座(たまにしし座)

「雑草魂,弁護士になる」というコンセプトの受験記録です。
さかのぼれば法科大学院3回生の春から,二回試験合格までの大河ドラマ・・・ではなく,「小川ドラマ」?
でもどこで弁護士をしているかは,ご想像にお任せします。

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今回の方がグロい

昨日、整形へ行ってはじめて傷口を見ました~。
はっきり言って、去年よりグロい! そして大きい!
しかも、ガーゼ取ったら血が出てきたし。白目むいてあわあわする私に、先生は

「あ~、血が出てきちゃったね~。今日と明日くらいは血が出るかもしれないけど、心配ないから。上から押さえたら止まるから。親指は動かしてね。」

そんなんで止まるんスか?
血ィどくどく出てきてもOKなんスか?
そして、血が出てきそうなのに動かしてOKなんスか!?

そして最後に親指の付け根を押して
「これ、わかる?」
と聞きました。後で調べて分かったことですが、私の腱鞘炎(ドケルバン病)の場合、腱鞘の横を大事な神経が走っているらしく、未熟な先生が施術すると握力が減退したり、親指に痺れが残ったりするらしいです。説明しといてくれよ~。
でも、しっかり触覚は残っていたので一安心。

術後、40時間ほど経ったわけですが、今のところ、痛みは去年よりもずいぶんましです。こうしてブログも打ててますし。ただ、場所が場所なので、親指の力を要求すること、すなわち「握る」「書く」が全くできません。和食もフォークとスプーンで食べる日々です。

・・・では! おまちかねの傷口公開です!
今年はグロいめなので、覚悟できる方だけどうぞ!


ガーゼつき


いつもはこんなかんじ。
大きい傷なのに、包帯も何もナシで絆創膏だけって、どれだけアナログやねん。
手の外科の大家として有名な先生なのですが、何事も極めると原始的方法に戻ってしまうみたいです。
だって、日々の消毒は水道水で流すだけでOKだし、痛んだら「ひたすら冷やせ!」だし、血が出たら「押さえろ!」だし、包帯不要だし。

ナマ傷

絆創膏剥がすとこんなかんじ。
周辺の内出血とあいまって、去年より「うわぁ・・・」と思いました。
ちなみに、去年の傷は現在、手相の一部と化してしまっており、「これ、傷やねん」と言わなければ全く分からなくなっています。
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2008-08-28(Thu) 08:58| 日常| トラックバック 0| コメント 0

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